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事務手続きは面倒ですし、派遣社員は所詮は使い捨てですか

"以前派遣で働いていた事があります。派遣先は某メーカーの品質保証部門で、私は製品の品質管理を行う
ソフトウェアの運用とりまとめといった仕事を任されました。
現場から上がってくる意見や苦情を取りまとめて、バージョンアップのための基本仕様書を作成するといった
割と責任のある仕事だったのでやりがいがありました。派遣先での人間関係も良好だったと思います。
ただ、派遣元へ提出する書類などが面倒でした。出勤簿は必ず毎日承認印を貰って、週末にはFAXで派遣元へ提出を
しなければなりませんでした。また、休暇を取るのも面倒で、派遣先の承認を貰って、FAXしなければなりませんでした。
派遣での仕事に慣れている方ならば当たり前の事なのかもしれませんが、仕事以外の事務手続きが面倒なのは、
私にとっても、そして派遣先、派遣元にとっても効率が良くない事だと思いました。
それでも派遣先での仕事は面白かったので、仕事を続けていましたが、1年程経った時に体調を崩してしまいました。
無理をしながら出社していたのですが、どうにも体調不良が続いてしまい、派遣先に1週間か2週間程休ませて欲しいと
相談をしました。それから1時間も経たずに派遣元から連絡があり、病人に仕事を続けさせる事は出来ないので
要員を交代して欲しいと言われた、と伝えられました。無理して続けるか、辞めるかの選択を迫られた訳です。
結局辞める事にしました。その時、派遣要員は所詮使い捨てなのだな、と実感しました。"

成長したと思える大人になりたいです

"今の自分は若い頃に大切な人と出会い、
その人を支えていきたいという人生を選んでいます。
幸せに感じていますが、とても内面的で保守的な毎日を過ごしているように思います。

なので生まれ変わったら、もっと外交的でアクティブなお仕事がしたいです。
なぜそう思ったのかというと…

数年前に、大切な人のそばにずっといようかどうか考えていた時、
仕事をテキパキこなしていました。
掛け持ちをしていましたし、迷惑も沢山掛けていました。

そんな中、職場の上司に認めてもらえたり、
近所の住民の方々に頑張りを認めてもらえた事で、
正社員のお話を頂く事ができました。

こんな嬉しいお誘いは初めてでしたし、
上司もとても人間性の良い方だったので、とても迷いました。

このお話を頂いた時には、同棲している彼の転勤が決まっていて
どちらかを選ばなければならない状況でした。

あまり考える時間もありませんでしたが、
大切な彼を選びました。それで後悔はありません。

しかし就職していたら、もっと地域住民の方達と交流を深めて
その土地が第二の故郷になったかもしれないと、ふと考える時もあります。

何より、昔の自分とは違って社交的になれてる自分に
とても誇りを持てました。
そして、仕事のやりがいを感じた瞬間でした。
これも周りの人や環境に恵まれていた事も影響あると思いますが、
この時は色んな人と接して生活していたように思います。

生まれ変わったら、自分の短所を変えられたと思える
自信のある自分でいたいです。


"

クリアケースとホチキス

"クリアケースと言いますのは、ペラペラの書類を皺になることなく維持できるカバーのような道具です。ホチキスというのは昔ながらのホチキスでは無くて、少し変わった形の針金っぽくない、もっとしっかりとしたタイプの商品です。詳細について書いていきます。それぞれどちらも最近では、ダイソーで購入することが増えて来ました。
順序が狂いますが、先にホチキスの事をもう少し書きます。どうやら通称はクリップスライダーなどとも呼ばれているようです。シルバーの金属のクリップで紙をはさむのです。紙に穴を開けずに済む優れものです。金属は壊れにくいけれど、プラスチックの本体は壊れやすい部分が有ります。一応気を付ける必要は有りますが使い心地が最高なので、病み付きになる道具です。

クリアケースは潔癖の皆様に向いている感じがします。昔のことなどを考えてしまえば、元々は無くても良い商品だったのかもしれません。いつの間にか時代が変わってきた気がします。クリアケースと同時かわからないけれど、クリアファイルと言われている製品も目に触れる機会が増えてきています。
今回私が書きたかったのは、粗品などに多く使われているクリアファイルでは無くて、クリアケースの話なのです。話が前後しそうですが、間違えが無いように念を押して書いておきます。クリアケースには種類やサイズが、物凄く多くあると思います。私が書きたいと思っていた製品がうまく伝わるかどうかという心配も少し感じています。カードケースという表現がより良いのかもしれません。私がお伝えしたいのはチャックなど余計なものが付いてない物で、一番シンプルなビニル製品です。ハードなプラスチックとグニャグニャに曲げられるソフトのタイプがあると思います。大切な紙を折り曲げない目的で使うことが多いです。"

営業成績が上がらなくて上司に叱咤された時

私は現在はパソコンの製品の営業の仕事をしているが、入社してから研修が終わった時に営業回りをしていたが、お客様や取引先の人から営業活動の印象があまり思わしくないと思われていて、なかなか私も好印象の営業の示談をできないことに気づきながら契約を取ることができなかったです。私の会社は日々営業の活動の成果を上司に報告しているが、一件も契約が取れなかった時には始末書のようなものを書かされて、一時間ぐらい上司から説教を受けたことがあります。一件も契約できなかった事は私も反省しているが、上司の激しい説教を何日も受け続けていて、仕事を辞めたくなった時は何度もあります。しかし、同僚や部長が営業の仕方ができていないことを示唆されて、同僚と部長と私が営業回りを行って、営業のノウハウを私が研究することもありました。同僚や部長の営業の仕方は、私に比較して納得のある会話をしていることは認めているのですが、示談や契約の仕方に関してはあまり私のやり方と変わっていないことを感じて、営業のやり方があまり変わらないのに上司や部長から叱咤される理由がわからないので、仕事をこのまま続けたくないという意志も芽生えてくることが多々ありました。しかし、私はパソコンが昔から好きなので、パソコンの関係の営業の仕事を辞めたとしても結局は今の仕事よりもやりがいを感じなくなる場合を考えて、営業のスキルを磨いて、自分に関する自己啓発を磨くことを優先にしました。

お局様に睨まれたために…

"私がやらかした社内恋愛の失敗談です。

私が大学を卒業して新卒で入社した会社でのことです。
3年先輩のAさんとは、新入社員のころから同じ部で
指導に当たってもらっていました。

よく部の若手のみんなで飲みに行くようになり
たまたま帰り道が同じ路線だったということで
一緒に電車に乗り、初めて二人きりで話したところ
音楽の趣味がとても似ていて、意気投合。

一緒にライブに行ったりしているうちに
お互い好きになって、交際を始めました。

社内恋愛禁止という決まりはありませんでしたが
私はその時ようやく2年目になるところで
まだまだ経験の浅い社員だったので
「若い子に手を付けて」、と先輩が言われないよう
二人の関係は隠していました。
社内でもいたって普通に接していました。

ところが、私と同期の男子社員Bが
休日にAさんと私がショッピングモールで
デートをしているところを偶然目撃していました。

彼はとても口が軽く、またたく間に部内中に
私たちの交際の話が広まりました。
「大人なんだから、別にいいんじゃねぇ?」という雰囲気だったんですが
Aさんのことを気に入っていたお局女子社員が
その日から突然私にあれこれと当たってくるようになりました。

私が大事な書類の不備をしてしまったことがあったのですが
お局はその不備を一斉メールで
「○○さん(私)は最近業務に身が入ってないようで…」と
部内全員に流し、私がいられないような雰囲気に仕向けました。

結局私はメンタルをやられ退職しました。

転職先で、アプローチをかけてきた男性がいましたが
もめないように丁重にお断りしました。

もう社内恋愛はこりごりだと思っています。"

ストレスが溜まる営業職

"以前経験した仕事で最もストレスが溜まったのは営業職、ジャンルはアパレル関連でした。
これは全て適性次第でしょうから、たまたま私に合わなかっただけだと言えるのですが、どうも本音で話せない相手が多くてだんだんつらくなってしまいました。
アパレルの仕事は人脈がモノを言うことが多く、横の繋がりが強ければそれほど苦にはならないようです。
普段から人付き合いがマメでどんなに面倒でもそれが出来る人はやはり仕事に活かせるチャンスは多いようです。

私の場合は進んでその仕事をしたわけでなく、企画をやりながらだったわけですが、営業が任せられる人がいなかったのでやらざるを得なかったという状況でした。
企画した本人が営業をすると説明するのに説得力を持つのはメリットとしてあるのですが、けしていいことばかりではありません。
思い入れのあるアイテムを持って営業しても、相手に伝わらないこともよくありますし、中にはそれを投げ捨てるように置く客、つまりバイヤーなんて五万といるのです。

営業を始める前に思ったのは、所詮販売職の応用だということ、過去に経験した販売職で一般消費者相手に接客していたのがバイヤーに代わるだけです。
丁寧に気遣いすれば何とかなるだろうという思いがあったのです。
ところがその見込みは大きくはずれました。
一般消費者は身銭を切って買い物するのに対し、バイヤーは基本的に会社の予算、どうしてもゲーム感覚での仕入れになる人が多いのです。
特に大手で予算枠が大きいショップなどを任されている人はほとんどがそんな感じでした。
もちろん中にはマナーの良い人も少なからずいるのは確かですが、どうも嫌な部分だけが見えてきてしまってトラウマになっていきました。
数年は努力してみましたが自分には向いていないと感じ営業は断念、その後方向転換し違う道へ転職しました。"

上の立場になれる人の特徴

"私は大学卒業後にとある分野の専門店に就職して、退職まで販売職に就いていました。
店舗ですので当然店長がいるのですが、お世話になった店長たちに共通していることは

「皆私情を表に出さない」

という事です。
これではあまりに漠然とし過ぎているので、少し詳しく書こうと思います。
店を構えている以上、理不尽にクレームを言ってくるお客様も中にはいらっしゃいます。
理由があまりに理不尽だということが分かっていても、販売員の立場は弱いものなのでとりあえずは「申し訳ありません」と言い続けるしかありません。

私などはまだまだ人間が出来ていない事もあり、そのようなお客様の対応後にはつい無言になってしまったりイライラしたりと私情が出てしまっていました。
きっと今でも少なからずはそうなるでしょう。

しかし上司たちはそのようなお客様を対応しても、嫌な事があってもけして私情を表には出しません。
「いつでも平常心であり、親身にスタッフの事を考えて見守っている。」
そのような方ばかりでした。

逆に大変失礼ではありますが、すぐに感情的になる人っていつまでも平社員の方が多かった様な気がします。
上に立つ立場の人が感情不安定だとお店全体が不穏な空気になり、結果売り上げも上がらない様でした。

私は運良く当たりませんでしたが、やはりそのような店長のお店ではスタッフが一斉に辞めてしまったりと何かと問題だらけでした。

数字を伸ばすことももちろん大切ですが、下の者をどれだけうまくコントロールできる力を持っているかが、上の立場の人間には必要なのではないでしょうか。

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